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『Tunnels & Tricks』の会場特典 [ボードゲーム]

会場特典として、以下の2種類をご用意しました。
・サマリーカード2枚を購入者の方にプレゼント(数に限りがあります)。
・『Tunnels & Tricks』用コインセットを200円にて販売。
 ゲームに欠かせないディーラーマーカーも入っています。

6月12日は5階会場ブース232「White Owl」に是非お立ち寄りください。

会場特典

印刷完了! [ボードゲーム]

入稿が遅れたりしてバタバタしましたが、ついに製品が手元に届きました。
あとは売るだけですね。

T&T

『T&T』の看板を作ってもらった [ボードゲーム]

ゲームマーケット2011春で頒布する『Tunnels & Tricks』の看板をつくってもらいました。
いかにも悪者といった感じのトロールが好きです。
6月12日のゲームマーケット当日は、この看板を目印にしてください。

T&T看板

蔵出し『テケリ・リ』 [ボードゲーム]

萬印堂さんの倉庫と、私の家の物置に眠っていた『テケリ・リ』をゲームマーケット2011春で販売します。

テケリ・リ 『テケリ・リ』
プレイ人数:2~6人
プレイ時間:30分
対象年齢 :10歳以上
定価   :1800円
頒布数  :約25個

シュリンクなし、説明書は日本語版のみというものですが新品です。
昨年あたりに問屋さんでも在庫がなくなり絶版状態となっていましたが、倉庫を整理していたら発見しました。再販予定はないので、手に入れたいと思っている方がいらっしゃいましたら、この機会に是非お求めください。


予約を開始しました。 [ボードゲーム]

ゲームマーケット2011春に出品する2つのゲームの紹介です。
以下のページにて予約を受け付けていますので、よろしくお願いします。
http://densuke.biz/list?cd=tMG64aALSSxBFn2B
6月12日(日)の当日は、「ブース番号232:White Owl」にて販売する予定ですので、是非皆様足を運んでください。

トンネルズアンドトリックス 『Tunnels & Tricks』
プレイ人数:2~6人
プレイ時間:30分
対象年齢 :10歳以上
定価   :1800円
頒布数  :約100個

おれら戦士はゴブリンどもが巣食うダンジョンに行き、ゴブリンやトロールをなぎたおす。トロールはかなりやっかいだが、ゴブリンどもをたおすのは簡単だ。
片っぱしから片付けていけばいいのだから・・・。
さらに難しいのはその後だ。金をどのように分配するか。それが問題だ。
(ルールブック序文より)

言語依存はなく、ルールは単純ですが、勝つのが難しいゲームです。是非一度遊んでみてください。

どうぶつめくり 『どうぶつめくり』
プレイ人数:2~5人
プレイ時間:10分
対象年齢:4歳以上
定価   :1800円
頒布数  :約50個

カードをめくって、どうぶつを集めるゲームです。
今までめくったどうぶつと同じどうぶつをめくらなければ、次のカードもめくるチャンスが出てきますが、おなじどうぶつをめくったり、《うんち》カードをめくったら手番が次のプレイヤーに移るシンプルなバーストゲームです。

メモリーゲーム(神経衰弱)としても遊べます。


《ゴブリン料理長》 [ボードゲーム]

料理長カード.jpg 先日お見せした線画がカードになりました。

このカードは《ゴブリン料理長》で、どちらかというと雑魚キャラに近いほうです。
倒すと「ゴブリン硬貨」を得られますが、「ゴブリン硬貨」を5枚集めて、初めて1G(ゲーム上の勝利ポイント)になるというカードです。

この他にもトロールや、ゴブリン侍、ゴブリンに変化したショゴスなど、魅力的なキャラクターが登場します。 TRPGの『T&T』をベースにしているので、銃器を持ったキャラクター(モンスター)もいます。

『Tunnels & Tricks』のルール書き [ボードゲーム]

今日はゲームマーケット2011春で頒布予定の『Tuunels & Tricks』のルールの清書をしていました。

料理長.jpg このゲームは、マストフォローのトリックテイキングでセットコレクションをしようというゲームです。
つまり、各プレイヤーがカードを1枚ずつ出して、カードの強い順に出したカードを獲得していき、ゲーム終了時に獲得したカードでできた「役」の点数を数えるというゲームです。

イラストを担当していただいた長谷川さんと一緒に、TRPGの『Tunnels & Trolls』をベースにした独特の世界観を作り上げていますので、是非ご期待ください。
左はゴブリンの《料理長》です。

《うんち》カード [ボードゲーム]

うんちカード 2歳9ヶ月になるえーくんのお気に入りゲームは『うんちめくり』です。
『どうぶつめくり』のカードを使って、裏返しになっているカードを交互に表向きにしていき、先に《うんち》カードをめくった人が負けという単純なゲームです。
でも、めくりながら動物の名前を言ったり、《うんち》カードを引いたときに大げさなリアクションをして楽しんでいます。

このゲームのカードには一切文字や数字がありません。小学校に上がるまでは、ファンタジーの世界の住人でいて欲しいというゲームデザイナーメッセージです。

『どうぶつめくり』のカード [ボードゲーム]

このゲーム写真にはmasakiさんが撮られた写真を使っています。
masakiさんは動物たちの「表情」をテーマにして、各地の動物園で写真を撮られている方です。
http://juckymasa.exblog.jp/

動物をテーマにしたゲームは多いのですが、図鑑に出てくるような面白みのないイラストや、かわいらしくデフォルメされたものが大半です。
「もっといきいきとした動物の姿をカード化したい」と思い、ネットを駆けずり回ったところ、masakiさんの撮影されたハシビロコウの写真に出会い、一目ぼれしました。
masakiさんにアクセスしたところ、ゲームに使うことを快諾していただき、『どうぶつめくり』のカードとなりました。ただ、ハシビロコウの写真は怖すぎるため、このゲームには入れるのは諦めました。

カード

どうぶつめくり [ボードゲーム]

今年は6月に開催されるゲームマーケットに出展者側で参加する予定です。
#2007年に参加したのが最後なので、4年ぶりですね。

2つのカードゲームを頒布する予定なのですが、そのひとつが『どうぶつめくり』です。
4歳児向けの簡単なゲームです。是非ご家族で遊んでいただきたいゲームです。

どうぶつめくり.jpg プレイ人数:2~5人
プレイ時間:10分
対象年齢:4歳以上

カードをめくって、どうぶつを集めるゲームです。
今までめくったどうぶつと同じどうぶつをめくらなければ、次のカードもめくるチャンスが出てきますが、おなじどうぶつをめくったり、《うんち》カードをめくったら手番が次のプレイヤーに移るシンプルなバーストゲームです。

メモリーゲーム(神経衰弱)としても遊べます。

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